タイルと木造住宅との相性について



耐久性に優れているだけでなく、高級感があることで人気のタイル。


住宅業界においては、「木造住宅にはむかない」「相性が悪い」なんて言われ方を


しています。



相性が悪いといわれる理由とは?


理由は、木造住宅とタイルの性質の違いにあります。


木造住宅は、ハウスメーカーによりその度合いは異なりますが、


建てた後も、構造上、家が動きます。


一方、タイルは硬質ですから動きません。


したがって、タイルが本体の動きについていけず、


最悪の場合割れるケースも出てくるのです。




クレバリーは、タイルを前提につくった家!


~タイルに合わせた材料や施工方法~




わたしたち、クレバリーホームは、木造住宅のメーカーです。

しかし、創業以来、タイルの持つメリットに注目し、

タイルに合わせた住まいを研究してきました。

具体的には


・使用木材は全て含水率を極限まで下げ、    「動きにくく、強い、オリジナル建材」にしている ・タイルの施工方法は、木造の骨組みが動いてもいいように、    下地サイディングのジョイント部分に特殊なテープを貼っている


つまり、タイルを標準と考えている私たちだからこそ、

「タイルの家」を自信をもっておすすめできるのです。



~タイルに合わせた材料や施工方法~




タイルと木造住宅の相性が悪いといわれるもう一つの理由は


「木造建築では重いタイルに耐えられない」ということです。


タイルを標準としていないハウスメーカーに


タイル張りをオプションでお願いする方法もあるかもしれませんが、


重みに耐えかねて、逆に家本体、構造が動いてしまい、


結果タイルが割れるなどの可能性も考えられます。




わたしたち、クレバリーホームでは、


実は、通常そのまま外壁として使用する「サイディング」を下地に使用し、


その上にタイルを施工しています。


長い期間安心してお住まいいただける家づくりに、自信があります!



どのシリーズでも構造は一緒!

安心・安全な「標準タイル」のメーカーです。




タイルの良さについては、一般的に知られてはいるものの、


そのタイルを熟知し、確実な施工実績を重ねているかどうかについては


調べている方は少ないのではないでしょうか。



クレバリーホームでは、オリジナルのタイルもつくっているほど、


タイルに対し情熱をもって家づくりを進めてまいりました。


また、CXシリーズのほか、さまざまな商品構成がありますが、いずれも構造は一緒


つまりどのシリーズでも「安心・安全なタイルの家」なのも特徴です。




コストパフォーマンスをも追及した「タイルの家」…



ぜひ、あなたも、クレバリーホームに、


家づくりの相談にいらしてくださいね。



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千葉県柏市、流山市、松戸市などの東葛エリアに新築一戸建てをご検討中の方は


        クレバリーホーム柏までお越しください。


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